沿革
- 1979(昭和54)年
- ソフトウェア受託開発を開始
(LPG販売業、酒類卸問屋、建設機械リース、設備業見積積算、飼料卸業、生産管理など、他各種)
- 1983(昭和58)年
- パソコン向けソフトウェアの設計開発開始
- 1986(昭和61)年
- パッケージソフトウェアの開発・販売を開始
ビデオレンタル店向けPOSパッケージ「TALOS」の発売
- 1987(昭和62)年
- パッケージソフト販売拠点として全国25箇所の販売代理店を確保
マルチタスク版 総合レンタル向けPOSパッケージ「TALOS2」を発売
- 1988(昭和63)年
- 1台3役のマルチワーク3画面システム「TALOS3」を発売
- 1990(平成2)年
- TVゲームソフトリサイクル店向けPOSシステムの販売開始
- 1991(平成3)年
- 商品マスタデータの配信事業を開始
- 1992(平成4)年
- TVゲームCD総合リサイクル店舗の出店支援事業開始
総合リサイクルショップ向けシステム「SRS-3」の発売
- 1993(平成5)年
- セルメディア店舗向けPOSシステム「Venus」の発売
- 1995(平成7)年
- システム保守とデータ提供の全面TCPIPによるオンライン化
- 1998(平成10)年
- レンタルリサイクルセル対応の総合POS「TALOS R98」の発売
- 1998(平成11)年
- 問屋間の付加価値通信サービスにより委託商品自動補充サービスの開始
- 1999(平成12)年
- 釣具リサイクル専門FC向けシステム契約と専用POSの開発
- 2000(平成13)年
- リライトカードポイントネットワークシステム受注開発
- 2000(平成14年)
- 業界大手TVゲームチェーン本部およびPOSシステム全入替えを受注
店舗POSシステム300店を全店納入
- 2001(平成15年)
- Windows CE端末によるEOS端末800台の開発導入を受注
- 2002(平成16年)
- インターネットWEBによる店舗情報照会管理システム(SIS)の開発
- 2004(平成18年)
- TALOS ユーザー向け情報サイト talos-net.com の試験サービス開始